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2008年11月 9日 (日)

神戸新聞@ニノちゃん

帰宅したら母から色々差し入れとともに、机の上にニノちゃんの新聞切り抜きが
母よ・・・ありがとうhappy01

【素顔、きらめき】

原作は直木賞作家の東野圭吾、脚本が宮藤官九郎という異色のゴールデンタッグが実現した毎日系ドラマ「流星の絆」(金曜、午後十時)で主演を務める。

「僕が読んだ原作と、宮藤さんが読んだ原作は本当に同じものかと思います。原作が好きでドラマを見た人は、いい意味で違和感を覚えるんじゃないかな」と意味深そうに笑いながらも、「脚本の面白さや楽しさを視聴者にすべて伝えることが僕らの仕事」と語る。

役どころは、小学生のときに洋食屋を営む両親を何ものかに殺された三人きょうだいの長男・功一。
事件から十四年が経過し、カレーショップで働くようになった功一は、弟の泰輔(錦戸亮)、妹の静奈(戸田絵梨香)と詐欺を繰り返しながら、ひそかに犯人を捜す。
同局系のドラマ「山田太郎ものがたり」「マラソン」に続く兄役。
「拝啓、父上様」(関西系)でも、「お兄ちゃん」と呼ばれるしっかり者の一人っ子を演じた。
「最近、お兄ちゃん役が多いけど、自分は末っ子長男なので、リアルにお兄ちゃんではないんです。だから『こういうおにいちゃんがいたらいいな』と思って演じていますね。特に功一はきょうだい思い。弟や妹への怒りや悲しみも、愛情ゆえのものじゃないかと考えています」と、役柄のとらえ方も明快だ。

一九八三年、東京都出身。バラエティにCM、コンサートなど、嵐としての活動は多忙を極める。
最近、熱中していることを聞いても、「仕事しかしてないからなぁ」と本気で困るほど。
そんな中での連続ドラマ主演だが、「嵐としての仕事が気分転換になっているのかな。ドラマとは全く違うから」と笑顔を見せた。

 

 

以上、記事全文。

熱中してる事、マジックでしょう、ニノちゃん(笑)

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コメント

だよね、絶対マジックだよ
新聞の、インタビューだからそれようにコメントしたのかしら
ニノちゃん、可愛すぎ
個人の仕事のインタビューでもちゃんと嵐の話があって、嬉しいことだよね

投稿: rosyからみさ | 2008年11月13日 (木) 20:58

もうね、色んな所に色んなものが載ってるからついていけない
協力してくれる母に感謝だよ
こんなに大きな娘なのに、情けないだろうね・・・ハハハ・・・
だって好きなんだもーん♪

投稿: rosyからゆみ | 2008年11月13日 (木) 20:56

rosyちゃん

おはよー♪

ほんと、ニノはお兄ちゃんのイメージがあるけど
嵐では末っ子長男なんだよね~

嵐としての仕事が気分転換になってるんだね!
なんだかんだ言っても、連ドラって
凄く大変なお仕事の一つなんだろうね・・・

あはは・・・絶対、マジックだよね(笑)

投稿: みさ | 2008年11月10日 (月) 07:53

うちは新聞記事、二部とってて
親に見てって言われて見たら、ニノのインタビュー記事載ってて
rosyさんの新聞とは違うんですが。
教えてもらわなかったら、知らないままでしたね(苦笑;)
切り抜いてはなかったですけど(笑)

投稿: ゆみ | 2008年11月10日 (月) 06:08

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